スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

カフェ「ブルックリンパーラー」

今日は、バイトも何も予定なかったので新宿に買い物をしに行ったところ、とてもおしゃれなカフェに行ってきました。マルイアネックスの地下一階です!

ブルックリンパーラー
http://www.brooklynparlor.co.jp/

 ここは、なんといっても本・雑誌がたくさんあって2000冊以上はあるそうです。で、それが全部読み放題で読書するには最適な場所です。休日のお昼時(12~15時)はめちゃめちゃ混むのでできれば予約をしていった方がいいです。店員さんによると平日でも夕方からは会社員やOLの方が多くなるので予約した方が入りやすいとのことでした。 

 店の雰囲気は、一人で入って読書をしても良いですが、友達ときてしゃべったり女子会とかにも向いてます。カップルとかもいましたね。あと少々騒がしいので、静かなところがいいという人は別なところがいいかもしれません。店内は、天井が高いので広く感じました。分煙ですが、完全にセパレートされているわけではないので禁煙席に近いとたばこの煙がくるかもです。

 私はレモネード(600円)とバゲット(300円)を注文してひたすら本を読んでいました。そしてここのお店はハンバーガーがおいしいです。ハンバーガーもいくつか種類があってどれも値段は1000円からで結構高いのでもう少し安くなると良かったかなと思います。
スポンサーサイト

カリフォルニアに留学していた友人が帰ってきた!

カリフォルニアに留学していた友人が帰ってきた!

ということなので久々にご飯食べていきました。実に半年ぶりなのですが、全く変化が見られず感動もしませんでした(笑)
彼は社会学専攻のB3で、僕とは高校からの付き合いでした。

ドイツ語検定に挑む

 タイトルにあるようにドイツ語検定(独検)を受けてみることにしました。
大学では第2外国語が必修ではなかったので、単位がもらえればいいや的な感じで授業を受けていたのですが終わってみると「やっぱ使えたらかっこいいな」と思い本棚の奥に隠れていた参考書を広げてみました。使ってるやつがこれです!

CD付 独検2級合格講座 中級ドイツ語へのスキル・アップCD付 独検2級合格講座 中級ドイツ語へのスキル・アップ
(2013/05/01)
Kirsten Beisswenger、矢羽々崇 他

商品詳細を見る


11月の試験に向けて頑張っていきます。

ローレンクラウス著 「宇宙が始まる前には何があったのか?」 文藝春秋

最近、Youtubeで海外の科学啓蒙番組を見ることにはまっていて、

https://www.youtube.com/watch?v=C1yGjB4LBLI

とか量子力学を中心に一般視聴者向けに解説していてくれていてとてもわかりやすいです。英語っていうのが難点なんですけどね。

それで大学でこんな本を借りてきました。

ローレンクラウス著 「宇宙が始まる前には何があったのか?」 文藝春秋

この本は、ビッグバンが始まってから現在に至るまで宇宙がどういった過程を歩んできたのかが記されています。たとえば、宇宙が膨張していることの証拠をどのようにしてつかんだのか、将来の宇宙像はどのようなものなのか(本書では2兆年後の宇宙は銀河が全く見えなくなっていると述べています。)などです。特に面白いなと思ったのは、ダークエネルギーという概念が登場したきっかけです。宇宙が膨張するには、観測可能な宇宙のすべての銀河のエネルギーを合わせても(理論上必要なエネルギーよりも)少ないということになって「何もない空間にエネルギーがあるのではないか」という仮説が立てられて今ではその仮説が支持されています。

この本にはたびたび「観測可能な宇宙」っていう表現がでてくるんですが、わたしが依然IPMU主催の一般向け講演会に参加したときに、村上機構長がこの表現について答えてくれていたんです。

観測可能、つまり人が観測することができるのは、宇宙から降り注でいるニュートリノやら電磁波やらが地上(もしくは宇宙や地中)の観測機で探知できるからです。しかし、宇宙は膨張していて地球より遠くにある天体ほど地球から遠ざかるスピードが速くなるので、ある地点を境に遠ざかるスピードが光の速度を超えてしまいます。するとこの地点より遠くから発せられた光などは理論上観測不可能になります。そういうことで「観測可能な宇宙」という表現が用いられているそうです。



今日読んだ本!

 今日は、午前中に勉強を終わらせて午後は新宿の星乃珈琲店に行ってきました。私の友人がここでバイトをしていておすすめがスフレパンケーキだったのでいただいてきました。
そこで読んだのが、
              田村耕太郎著 「君は、世界を迎え撃つ準備ができているか」 中経出版
です。

 いま話題の「グローバル化」についての本。来るグローバル化のために日本人が今何をすべきか、どのような能力を有しているべきか、心構えなどが筆者の熱い思いとともにつづられています。

 具体的には、海外の有名大学(本文中ではエール大やハーバード大など)に留学することや宗教への理解を持つことの大切さ、夜は家族との時間にして仕事はしない、自分を見つめなおす時間を設けること、そして健康を保ち続けること(筆者は健康こそが最大の資産だと述べている)、タイムコストを意識すること、が挙げられています。

 留学って今の日本の進学校では高校からやる人が増えているみたいで、例えば灘からイェール大に学部から留学したりだとか、わたしが現役のころは県立浦和高校がケンブリッジ大への合格者をだしたとかで今後どんどん増えていくんじゃないかなあって思います。友人も何人か学部からではないけど半年~1年留学する人がいて、海外志向がうかがえます。

 わたしが一番印象に残ったのは、タイムコストを意識すること、です。タイムコストというのは、単位時間あたりに生み出せる価値のことである。アルバイトをしているなら時給のことですね。このタイムコストよりも価値のあることをしているかどうかが重要だというわけです。

 例えば、時給が1000円のバイトをしているA君がいたとします。A君がTwitterをしたりネットサーフィンをしたりして1時間使ったときに、バイトをしているときと、ネットを使っているときとでどちらの方が価値があるのか?ということを考えることなんですね。
飲み会なんかでも2時間飲んで4000円を払うか、その2時間を勉強とか仕事に回すか、どちらが自分にとって価値があるか考える必要が出てくるわけです。

思えば、お金は節約しようするんですけど時間は湯水の如く使ってしまいがちな自分の生活を見直そうと思いました。

渋谷の喫茶店へ行ってきました!

サンドイッチ専門店?のレフェクトワールというお店へ行ってきました。

http://tabelog.com/tokyo/A1306/A130601/13149666/

渋谷の明治通りを進んで、TAKEO KIKUCHIの三階にあります!ひとりでも入りやすい雰囲気で店内も女子大生やサラリーマンとか主婦っぽい人もいました。年齢層は20代から40代くらいまででしょうか。



上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。